若手ベンチャー企業Medibot によるオンライン診療サポート
一定の年齢層の開業医の約半数は今も紙カルテを使用している時代において、私は開院当初から電子カルテへの投資を惜しみませんでした。ところが、国がさらなる電子化を求め、いよいよオンライン診療も本格的に始まっています。一方で、電子化にはある程度の追加投資が必要であり、かつ煩雑でもあるため、管理者から敬遠されがちという問題が存在するため、信頼できるサポート企業を探すのが大事です。
数年前から医療機関へのオンライン診療導入をサポートし、マネジメントも支援している会社であり、社長を含め全員が40歳以下のベンチャー企業・Medibot の中山詩文代表取締役と対談を行い、YouTubeに公開しました。
ぜひ一度ご覧ください。
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